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2011年12月01日

マークシートミスについて

平成23年度宅建試験を受けられた方で、自己採点は36点でしたが、残念ながら
不合格という方々からメールがありました。

みなさん、マークシートにマークした後、試験終了前にしっかり見直しをしたとのこと。

では、なぜでしょうか?

共通していることは、

“何問か消したりマークしたりを繰り返していた”

ことです。

そして、マークに使用したのはシャーペンで芯はHB。

以前にも書きましたが、マークする時は必ず鉛筆(2Bおすすめ)を使用します。

マークシート読取り機は、マークシートに光を当てて反射の度合いで番号を読み取る
仕組みで、光を吸収してマークの有無が判別します。

シャーペンだと書いた跡がミゾになりやすく、消しゴムで消しても消し残しとなって
しまい、読取り機械が、

「あれ?2つマークされとるやんけ!?」

と、ダブルマーク=不正解と判断してしまう可能性があります。

シャーペンの芯は黒鉛以外の成分が含まれており、一般的には光の吸収が少ない
とされています。

以上より、マークシートは必ず鉛筆でマークしてください。消し直さないから別に関係
ないという人はシャーペンでOKですけど。  

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2011年12月01日

平成23年度宅建試験を振り返る&登録実務講習

平成23年度宅建試験は、問42が若干分かりにくいのと、問48がまさかの
没問(受験者全員正解!という凄まじい措置。免除問題で没問あかんよ)
のイメージが強く残っています。

問42について、不動産適正取引推進機構が発表した正解肢は1です。
ただ、某資格専門学校や某掲示板などでは4が正解肢の可能性もある
という書き込みがありました。

中には、1と4が正解ではないかという情報があったりもしました。しかし、
宅建試験の過去の出題の仕方と解釈を考えれば正解肢は1です。

実務重視で考えると、「ウは違うだろ!」と、言いたくなりますけどね。

詳しくは、平成23年度宅建試験 問42の考え方を見て下さい。

資格試験なので、ポイントだけ押さえて合格基準点を超えることが重要。

■聞かれていること以外は考えないこと。
・もしかしたら…
・例えば…
・実務的には…
と考えてしまったらアウトです。

■難問、奇問、珍問をやるよりも、頻出問題をしっかりやる。
極端に難しい問題や、なんじゃこりゃ!という問題は出題された年以降、
そんな頻繁に出題されていません。

■過去問10年分の問1から問50を全部やるよりも頻出問題を徹底的にやる。
過去問を見ても分かるように、5年に1度ぐらいしか出ない問題があります。
中には10年に1度しか出ない問題もあります。(建ぺい率・容積率計算とか)
重要なポイントは、ランクが高い問題をひたすら繰り返し問題を解くこと。
これについては私の平成22年度宅建試験 合格体験記を見てください。
おすすめの過去問集を紹介しています。

ちなみに、平成24年度宅建試験では、平成23年度宅建試験に出題されて
なかった代理に関する問題が出るはずです。そして、そろそろ出ておかしく
ないテーマで4年連続出題されていない譲渡所得税に関する問題も。
それから宅建業法の改正点として、平成23年10月から施行されている、
悪質な勧誘行為の禁止などなど。

悪質な勧誘行為の禁止に関する問題が出題されるとすれば、

「勧誘に先だって宅地建物取引業者の商号又は名称、勧誘を行う者の氏名、
勧誘をする目的である旨を告げずに、勧誘を行うことを禁止する」

という部分から、

「勧誘に先だって宅地建物取引業者の商号又は名称のみを告げればよい」
「勧誘する際、勧誘を行う者の氏名、勧誘をする目的である旨を告げればよい」
「勧誘を行う者は宅地建物取引主任者でなければならない」

などが考えられます。

他にも平成24年度宅建試験で出題されそうなテーマがありますけど、また
あらためて紹介していきたいと思います。

ではでは!

平成23年度宅建試験に合格されたみなさん!おめでとうございました!
今後、宅建登録実務講習を受講予定の方はこちらをご覧ください!

平成24年宅建登録実務講習
http://eigyoumen54.ti-da.net/e3686765.html  

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2011年11月30日

36点!平成23年度宅建試験合格ラインが出ました!

週刊住宅新聞社 出版局販売部
http://twitter.com/#!/sjs_pub02

ついに宅建試験の合格ボーダーラインが発表となりました。なんと去年と同じ36点!(登録講習修了者は31問以上) また、すでに問48は没問として全員正解として取り扱うとすでに発表済みです。

平成23年度宅建試験合格率は16.1%です。うち登録講習修了者合格率は19.3% 登録講習修了者の合格率は例年30%ぐらいでしたから没問の影響はかなりあると言えます。

平成23年度宅建試験合格者数30,391人(前年度28,311人)昨年より2,080人増です。

以上、週刊住宅新聞社 出版局販売部より

~~~~~以下、週刊住宅onlineより~~~~~

不動産適正取引推進機構は今年度の宅建試験の合格者を発表した。合格ライン(合格最低点)は36問(登録講習修了者は45問中31問)で、02年、10年と並んでこれまでの宅建試験でもっとも高い水準となった。合格率は16.1%(登録講習修了者は19.3%)で、前年度の15.2%を0.9ポイント上回った。
 
合格者の平均年齢は35.4歳。最高齢は埼玉県の78歳の男性で、最年少は神奈川県の16歳の男性だった。18歳未満の合格者は9人(男性8人、女性1人)。職業別では不動産業が27.7%をはじめ、建設関係が10.7%、金融関係9.4%。学生は9.5%、主婦も4.7%を占めた。

宅建試験、合格ラインは36問(2011年11月30日)
http://www.shukan-jutaku.com/np/news_article.php?article_id=42207

下の表は平成23年度宅建試験の合格ラインと、それぞれの予想
ラインとなっています。

平成23年度宅建試験 合格ラインと予想ライン(11月30日時点)
平成23年平成22年平成21年
-合格基準ライン- 36点 36点 33点

平成23年平成22年平成21年
日建学院 35±1 35±1 35±1
LEC 34,35 36±1 33±1
TAC 36±1 35±1 35±1
総合資格学院 36,37 35±1 33,34
水野健先生 34±1 34,35 33±1
宮嵜先生 36±1 35 34,35
住宅新報社 36±1 35±1 34
宅建ゼミナール 36±1 34,35 32,33
不動産法律セミナー 36±1 35,36 34,35
クレアール 35,36 35 33,34
大栄教育システム 35 35 33
DAI-X 35±1 35±1 35±1
拓明館 36 35 35±1
Z会 36±1 34,35 35,36
大原 35±1 35±1 36,37


予想はしていましたが、問48の没問がやはり5問免除者にとって不利な
結果となりました。下の表は過去の登録講習者合格状況です。

平成23年平成22年平成21年平成20年平成19年
申込者数 38,600人 37,738人 40,759人 42,841人 37,739人
受験者数 34,664人 33,957人 36,606人 38,460人 34,143人
受験率 89.8% 90.0% 89.8% 89.8% 90.5%
合格者数 ????人 6,697人 9,726人 8,690人 9,509人
合格率 19.3% 19.7% 26.6% 22.6% 27.9%

平成22年に続き、20%を切っています。かなり厳しい数字ですね。

下の表は受験概要です。

宅建試験受験全体概要
平成23年平成22年平成21年平成20年平成19年
申込者数 231,596人 228,214人 241,944人 260,591人 260,633人
受験者数 188,523人 186,542人 195,515人 209,415人 209,684人
受験率 81.4% 81.7% 80.8% 80.4% 80.5%
合格者数 30,391人 28,311人 34,918人 33,946人 36,203人
合格率 16.1% 15.2% 17.9% 16.2% 17.3%
合格点 36点 36点 33点 33点 35点

上記全体概要のうち、宅建登録講習修了者情報
平成23年平成22年平成21年平成20年平成19年
申込者数 38,600人 37,738人 40,759人 42,841人 37,739人
受験者数 34,664人 33,957人 36,606人 38,460人 34,143人
受験率 89.8% 90.0% 89.8% 89.8% 90.5%
合格者数 ????人 6,697人 9,726人 8,690人 9,509人
合格率 19.3% 19.7% 26.6% 22.6% 27.9%

合格者の職業別概要
平成23年平成22年平成21年平成20年平成19年
不動産業 27.7% 28.5% 32.7% 32.6% 34.9%
金融関係 9.4% 10.0% 9.1% 8.9% 7.2%
建設関係 10.7% 10.4% 11.3% 11.4% 11.0%
学生 9.5% 9.8% 8.3% 10.3% 11.9%
主婦 4.7% 3.9% 3.9% 4.3% 3.7%
他業種 24.9% 23.8% 23.2% 22.5% 21.4%
その他 13.2% 13.5% 11.6% 9.8% 10.0%


気になる合格者の発表は午前9時30分から不動産適正取引推進機構
サイトで確認することができます。

登録実務講習を受講希望の方はこちらをご覧ください。  

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2011年11月29日

平成23年度宅建試験、明日、合格発表

明日、平成23年度宅建試験の合格発表です。

合格発表は財団法人不動産適正取引推進機構のサイトに
掲載されます。時間は午前9時30分から。

ただ、11月30日に日付が変わったとほぼ同時に週刊住宅 online
合格ラインや合格率などがアップされる可能性が高いです。
(受験番号はアップされません)

下の表を見ても分かるように、平成23年度宅建試験は合格ラインが高め
に予想されています。

平成23年平成22年平成21年
-合格基準ライン- ??点 36点 33点

平成23年平成22年平成21年
日建学院 35±1 35±1 35±1
LEC 34,35 36±1 33±1
TAC 36±1 35±1 35±1
総合資格学院 36,37 35±1 33,34
水野健先生 34±1 34,35 33±1
宮嵜先生 36±1 35 34,35
住宅新報社 36±1 35±1 34
宅建ゼミナール 36±1 34,35 32,33
不動産法律セミナー 36±1 35,36 34,35
クレアール 35,36 35 33,34
大栄教育システム 35 35 33
DAI-X 35±1 35±1 35±1
拓明館 36 35 35±1
Z会 36±1 34,35 35,36
大原 35±1 35±1 36,37


合格発表までもう少しです。

Kさん、Aさん、Sさん!合格祈ってます!!  

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2011年11月28日

水野健先生の予想が出ました!宅建試験合格予想ライン


LEC専任講師の水野先生ブログが更新されました。

水野健の宅建・合格魂!養成ブログ
http://ameblo.jp/takkenken1972/

没問の影響を考慮し、34±1点とのこと。

やはり没問による上方修正がありましたね。

それでも33点から35点までが合格予想ラインです。

33点が合格ラインの場合、合格率が上がってしまうでしょうけど、
少しでも多くの合格者を出してほしいですね。  

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2011年11月28日

平成23年度宅建試験 合格発表日まで、あと2日

平成23年度宅建試験 合格発表日まで、あと2日です。

例年通りであれば、週刊住宅オンラインのサイトに11月30日(水)の
午前0時過ぎに合格基準点、合格率、合格者数が公開されます。

以下は昨年の内容です。

~~~ここから~~~

不動産適正取引推進機構は、今年度の宅建試験の合格者を発表した。

合格ライン(合格最低点)は36問(登録講習修了者は45問中31問)で、
02年の試験と並んでこれまでの宅建試験で最も高くなった。

合格率は15.2%(登録講習修了者は19.7%)で、前年度の17.9%
を2.9ポイントも下回り、2004年 以来の15%台と低くなった。

前年度の合格ラインは33問だった。

合格者の平均年齢は34.9歳。

最高齢は81歳の男性で、最年少は大阪在住の15歳の女性だった。

18歳未満も男女それぞれ3人ずつ合格している。

職業別では不動産業の28.5%を筆頭に、建設関係10.4%、金融関係
10.0%と続き、学生は9.8%、主婦も3.9%を占めた。

~~~ここまで~~~

余談ですが、今の時期になると宅建試験の関係筋は“何らか”の情報を
キャッチしているそうです。そうでなければ、日付が変わってすぐに上に
書いた記事をアップすることはできないでしょう。

昨年の場合、合格発表日の前日夕方頃に“それらしき”ものが…

と、これには深く触れないでおきます。

なお、合格証書は簡易書留で送られてきます。地域によって異なりますが、
私の場合は合格発表日の午前11時頃に届きました(はやっ!)  

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2011年11月25日

平成23年度宅建試験 合格発表まで、あと5日

平成23年度宅建試験の合格発表まで、あと5日となりました。

昨日は同業者で35点前後の方々から多数連絡いただきました。
内容は、不動産適正取引推進機構が発表した問48を全員正解
としたこと。

不動産適正取引推進機構は11月22日、2011年度宅地建物取引主任者資格試験の問題に誤記があったと発表した。誤記があったのは、問48の選択肢2の記述中。「対前年度比」という記述が「対前年比」の誤りだったため、正解肢のない問題であることが判明したという。このため、問48については、すべての受験者の解答を正解として取り扱う。2011年度宅建試験は10月16日に実施。約19万人が受験した。なお、合格発表は当初通り11月30日に行う予定。

2011年度宅建試験 問題に誤記 Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000004-jsn-ind

>>平成23年度宅地建物取引主任者資格試験に係る問題の誤記について

統計問題対策をして1点取れた人は、やはりお怒りでした(爆)

統計問題は毎年出題パターンが決まっています。下の表を
見ても分かるように出題されるテーマはほぼ決まっています。

平成18年平成19年平成20年平成21年平成22年
地価公示
建築着工統計
土地白書
法人企業統計
国土交通白書


なお、没問に伴い上方修正している資格学校はありません。
といいますか、解答表を修正しているところは少ないですね…。
日建学院はすぐに修正されていましたが。  

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2011年11月24日

宅建試験の出題ミスが及ぼす影響

こちらの記事で紹介したように、不動産適正取引推進機構は平成23年度
宅建試験で出題ミスがあったことを発表しました。

平成23年度宅地建物取引主任者資格試験に係る問題の誤記について
http://www.retio.or.jp/exam/pdf/20111122goki.pdf

問48が正解だった人や5問免除者からすれば大変迷惑な話。
5問免除者の場合、これでは5問免除ではなく4問免除です。

ちなみに、平成23年度宅建試験委員は下記の通り。

岡 正晶 …弁護士
熊谷 則一…弁護士
三橋 博巳…日本大学理工学部教授
海堀 安喜…国土交通省総合政策局不動産業課長
岩城 豊 …国土交通省土地・水資源局地価調査課長
神山 修 …国土交通省土地・水資源局土地利用調整課長
瀬良 智機…国土交通省都市・地域整備局都市・地域安全課長
樺島 徹 …国土交通省都市・地域整備局都市計画課長
望月 明彦…国土交通省都市・地域整備局市街地整備課長
菱田 一 …国土交通省住宅局総務課長
橋本 公博…国土交通省住宅局住宅生産課長
井上 勝徳…国土交通省住宅局建築指導課長
坂本 努 …国土交通省住宅局市街地建築課長
小出 邦夫…法務省民事局民事第二課長
渡邊 毅 …農林水産省経営局構造改善課長
藤井 健志…財務省主税局税制第一課長
新川 浩嗣…財務省主税局税制第二課長
内藤 尚志…総務省自治税務局都道府県税課長
後藤 篤二…総務省自治税務局固定資産税課長
片桐 一幸…消費者庁表示対策課長
須田 敏則…北海道建設部住宅局建築指導課長
奥村 勲 …東京都都市整備局住宅政策推進部不動産業課長
西ケ谷孝之…神奈川県県土整備局建築住宅部建設業課長
横山 英樹…愛知県建設部建設業不動産業課長
渡部 哲世…大阪府住宅まちづくり部建築振興課長
乗松昭一郎…福岡県建築都市部建築指導課長

以上、合計26人

試験問題作成後、しっかりチェックされたのか気になります…

おまけに問42の出題の仕方も怪しいですし…

なお、問48を全員正解した理由については、

・意図的に合格率を不動産適正取引推進機構が上げたかった

・不動産適正取引推進機構に「前年度比」「前年比」で違うやんけ!
 というクレームが入った

ではないのかと、個人的に考えています。

なにはともあれ、没問はいけませんよ。

統計問題対策をしっかりした人、5問免除者に対して失礼です。  

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2011年11月23日

宅建ゼミナール 予想合格ライン上方修正

平成23年度宅建試験の合格ラインを34点か35点と予想していた
宅建ゼミナールが問48の没問に伴い、予想合格ラインを上方修正
をしました。

以下、宅建ゼミナールのサイトより

※平成23年11月22日(火)に財団法人不動産適正取引推進機構より、
平成23年度宅地建物取引主任者資格試験の問48について、誤記に
より正解肢がない問題であるという発表がありました。そのため、問48
は全員正解として取り扱われるという本発表を考慮し、合格予想ライン
の見直しを下記のとおり行いましたので予めご了承ください。

平成23年11月23日(水祝)15:00現在
合格予想ライン(最終予想その2)
50問中36問±1以上正解

今後、LECやTACなども上方修正をかけてきそうな感じです。  

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2011年11月23日

没問、問42により合格ライン上方修正 平成23年度 宅建試験

日建学院専任講師、宮嵜先生のブログに問48の没問の見解と合格ライン修正に
関する記事が公開されています。

~~~~~~~~~~~~~~~

平成23年度宅建試験 問48 没問
http://blog.goo.ne.jp/miyazakisensei-takken/e/7b3782ff39bddf6611170b39b21bf227

今回の問48の扱いによって、問48の正解者が10万人くらい増えると思われますので、ボーダーラインは0.5点分くらい上昇することでしょう。

合格率を例年並みの15.0~18.0%とした場合、

問42の正解肢が、

『1』のとき、36点前後
『4』のとき、35~36点くらい
『1』と『4』の2つのとき、36~37点くらい

~~~~~~~~~~~~~~~

以上より、これまでの予想よりも上方修正されています。

あらためて思いますが、試験委員は26人、なぜ没問を見落とすのか理解できませんね。

ちなみに、昨年は宮嵜先生ブログとメルマガ、本当にお世話になりました。  

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プロフィール
てぃーだ営業MEN!
工業高校(土木・建築)卒業後、焼却施設や最終処分場、リサイクルセンターなど一般廃棄物処理施設の整備において調査・計画・設計業務を中心とした大阪の建設コンサルタント会社へ入社。
22歳の頃に沖縄移住し、沖縄の創注型建設メーカーに入社、土地資産活用のコンサルティングを5年経験した後、総合建設会社(沖縄)に入社。不動産・建築業界は今年で11年目です。日々勉強!
現在は不動産開発部門にて住宅・アパート建築営業から不動産賃貸・売買の仲介・賃貸管理の他、マンション用地・スーパー用地など土地の仕入れ担当。
その他、てぃーだブログを運営している、てぃーだスクエア公認のブログ講習会講師やホームページ・ブログの運営についてアドバイスをしたり、沖縄移住希望者への移住サポートをしたりしています。
最近は寝るだけ!骨盤枕ダイエットで体を絞ってます。目標体重68kg!ただいまの体重は68.8kgです!
【年齢】
昭和54年生まれの32歳
【趣味】
読書。最近はドラッカーのマネジメント 基本と原則にハマッてます。
【好きな食べ物】
麺類。とくに沖縄そば!
【職業】
不動産営業全般
【モットー】
相手の視点に立ち、物事を考える
【不動産系保有資格】
宅地建物取引主任者
賃貸不動産経営管理士
ファイナンシャル・プランナー
上級定借アドバイザー
【現場系保有資格】
2級土木施工管理技士
車両系建設機械運転技能
不整地運搬車運転技能
移動式クレーン運転士
高所作業車運転技能
ボーリングマシン運転者
玉掛け技能
職長教育修了

■てぃーだ公認 ブログ講習会講師
不動産ブログ同友会 副会長
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